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2026年5月
- 11日 月曜日
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- 13日 水曜日
- 14日 木曜日
- 15日 金曜日
- 16日 土曜日
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第76回全国植樹祭の関連行事として全国の森林・林業関係者が林業の振興と森づくりの重要性について意見を交わす会です。

- 13時30分から16時30分

- 久万高原町産業文化会館
星を見る女性たちを宙(そら)ガールと呼びます。
女性たちの間ではおしゃれをしておしゃべりしながら天体観測をしようという機運が高まっており、全国でも宙ガール向けイベントが増えています。
久万高原天体観測館は女性のために宙ガールイベントを企画し、天体観測やデジタルカメラで天体写真を撮影する「宙ガールの観測会」を開催します。
- 20時00分~

- 久万高原天体観測館
- 17日 日曜日
- 18日 月曜日
- 19日 火曜日
- 20日 水曜日
- 21日 木曜日
- 22日 金曜日
- 23日 土曜日
- 24日 日曜日
- 25日 月曜日
- 26日 火曜日
- 27日 水曜日
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ネズミには家の周りに出てくる”家ネズミ”と、森林になどに生息する”野ネズミ”がいます。ドブネズミやハツカネズミは家ネズミの代表格ですが、野ネズミにはどのような種がいるのでしょうか。
今回の講座では、ちょっとマイナーな野ネズミについて、その生態や調査法を紹介します。小さな体ながらも、森林内では植物の種を遠くまで運ぶなど、生態系において重要な役割を担っています。野外調査から見えてきた野ネズミの本当の姿をのぞいてみませんか。
- 19時00分~20時30分

- 久万高原町産業文化会館研修室
- 28日 木曜日
- 29日 金曜日
- 30日 土曜日
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愛媛県レッドリスト絶滅危惧II類に選定されているノニガナの保全活動として、メリケンカルカヤの刈取りおよび抜き取りを実施します。

- 10時00分~12時00分

- 町立久万美術館
- 31日 日曜日
複数期間開催のイベント
7日以上開催のイベントを表示
自主文化事業観光その他の催し
愛媛県内の田んぼでみられるカエルの中で、最大級の大きさを誇るトノサマガエル。久万高原町では各地で身近に見られますが、愛媛県全体、そして全国的にも生息環境の変化によって生息域が減少し、絶滅危惧種に選定されています。
今回の企画展では、久万高原町の米作りと関わりの深いトノサマガエルの「いま」に迫ります。いつ頃から減り始めていったのか、なぜ久万高原町では現在でも身近に見られるのかなど、標本や写真、動画を用いて紹介します。
今回の企画展では、久万高原町の米作りと関わりの深いトノサマガエルの「いま」に迫ります。いつ頃から減り始めていったのか、なぜ久万高原町では現在でも身近に見られるのかなど、標本や写真、動画を用いて紹介します。

- 2026年4月25日(土曜日)から 2026年6月21日(日曜日)

- 令和8年4月25日(土曜日)~6月21日(日曜日)
※休館日は毎週月曜日(5月4日は開館)、4月30日(木曜日)、5月7日(木曜日)

- 面河山岳博物館
自主文化事業
町立久万美術館は、開館以来「新たな価値の創造」を軸に、社会や地域の変化、来館者との関係に応じて、展覧会のあり方を柔軟に更新してきました。美術館は固定された価値を提示する場ではなく、時代のなかで物事の意味や価値を問い直し、新たな関係性を生み出す場であるという姿勢は、近年ますます重要性を増しています。
今回テーマとする「流動」とは、価値や表現が固定されたものとして存在するのではなく、人や社会、環境との関係のなかで変化し続ける状態を指します。こうした視点のもと、当館では近年、「福祉」「時間性」「自然との関係性」といったテーマを、アートの視点から捉え直す試みを重ねてきました。
本展では、愛媛大学教育学部で絵画を指導する屋宜久美子を迎え、制作と教育の双方の実践を通して、アートが社会との関係のなかで「流動」していくあり方を探ります。美術教育の場の減少や生涯学習の重要性が指摘される現在、アートが社会のなかで果たしうる役割を改めて考える機会とします。
今回テーマとする「流動」とは、価値や表現が固定されたものとして存在するのではなく、人や社会、環境との関係のなかで変化し続ける状態を指します。こうした視点のもと、当館では近年、「福祉」「時間性」「自然との関係性」といったテーマを、アートの視点から捉え直す試みを重ねてきました。
本展では、愛媛大学教育学部で絵画を指導する屋宜久美子を迎え、制作と教育の双方の実践を通して、アートが社会との関係のなかで「流動」していくあり方を探ります。美術教育の場の減少や生涯学習の重要性が指摘される現在、アートが社会のなかで果たしうる役割を改めて考える機会とします。

- 2026年4月26日(日曜日)から 2026年9月3日(木曜日)

- 9時30分~17時(入館は16時30分まで)

- 町立久万美術館
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星を見る女性たちを宙(そら)ガールと呼びます。
女性たちの間ではおしゃれをしておしゃべりしながら天体観測をしようという機運が高まっており、全国でも宙ガール向けイベントが増えています。
久万高原天体観測館は女性のために宙ガールイベントを企画し、天体観測やデジタルカメラで天体写真を撮影する「宙ガールの観測会」を開催します。
女性たちの間ではおしゃれをしておしゃべりしながら天体観測をしようという機運が高まっており、全国でも宙ガール向けイベントが増えています。
久万高原天体観測館は女性のために宙ガールイベントを企画し、天体観測やデジタルカメラで天体写真を撮影する「宙ガールの観測会」を開催します。
- 申込締切
- 2026年5月16日 (土曜日)

- 2026年5月16日(土曜日)

- 20時00分~

- 久万高原天体観測館
