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2026年8月
- 3日 月曜日
- 4日 火曜日
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- 7日 金曜日
- 8日 土曜日
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久万高原の夏の風物詩である恒例の「久万納涼まつり」が開催されます。
ぜひ、夏の一日、涼しさ満点の「久万高原」へお出かけください。
- 令和8年8月8日(土) 17時スタート
※荒天時は8月9日(日)に順延

- 役場本庁周辺、久万町商店街
- 9日 日曜日
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カブトムシの死骸(博物館で飼育していたもの)をバラバラにして昆虫の体の構造を学びます。
大人こそ参加すべき発見が多い企画です。
- 13時00分~15時00分

- 面河山岳博物館
- 10日 月曜日
- 11日 山の日 火曜日
- 12日 水曜日
- 13日 木曜日
- 14日 金曜日
- 15日 土曜日
- 16日 日曜日
- 17日 月曜日
- 18日 火曜日
- 19日 水曜日
- 20日 木曜日
- 21日 金曜日
- 22日 土曜日
- 23日 日曜日
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非ンフルエンサーとはインフルエンサーではない人(=非インフルエンサー)のこと。インフルエンス(influence=影響)の力は普通でも、我こそは「面河山岳博物館の大ファン!」という方に集まっていただき、トークや押し標本の撮影会などを行います。
その様子をSNSや口コミでインフルエンス!みんなの力で35周年を盛り上げよう!
- 13時00分~15時00分

- 面河山岳博物館
- 24日 月曜日
- 25日 火曜日
- 26日 水曜日
- 27日 木曜日
- 28日 金曜日
- 29日 土曜日
- 30日 日曜日
- 31日 月曜日
複数期間開催のイベント
7日以上開催のイベントを表示
自主文化事業
町立久万美術館は、開館以来「新たな価値の創造」を軸に、社会や地域の変化、来館者との関係に応じて、展覧会のあり方を柔軟に更新してきました。美術館は固定された価値を提示する場ではなく、時代のなかで物事の意味や価値を問い直し、新たな関係性を生み出す場であるという姿勢は、近年ますます重要性を増しています。
今回テーマとする「流動」とは、価値や表現が固定されたものとして存在するのではなく、人や社会、環境との関係のなかで変化し続ける状態を指します。こうした視点のもと、当館では近年、「福祉」「時間性」「自然との関係性」といったテーマを、アートの視点から捉え直す試みを重ねてきました。
本展では、愛媛大学教育学部で絵画を指導する屋宜久美子を迎え、制作と教育の双方の実践を通して、アートが社会との関係のなかで「流動」していくあり方を探ります。美術教育の場の減少や生涯学習の重要性が指摘される現在、アートが社会のなかで果たしうる役割を改めて考える機会とします。
今回テーマとする「流動」とは、価値や表現が固定されたものとして存在するのではなく、人や社会、環境との関係のなかで変化し続ける状態を指します。こうした視点のもと、当館では近年、「福祉」「時間性」「自然との関係性」といったテーマを、アートの視点から捉え直す試みを重ねてきました。
本展では、愛媛大学教育学部で絵画を指導する屋宜久美子を迎え、制作と教育の双方の実践を通して、アートが社会との関係のなかで「流動」していくあり方を探ります。美術教育の場の減少や生涯学習の重要性が指摘される現在、アートが社会のなかで果たしうる役割を改めて考える機会とします。

- 2026年4月26日(日曜日)から 2026年9月3日(木曜日)

- 9時30分~17時(入館は16時30分まで)

- 町立久万美術館
自主文化事業
珠玉の「推し展」リバイバル、「驚異の部屋」へようこそ!
過去35年で開催した112回の企画展・特別展から、特に人気の高かった展示「推し展」が復活します。展示数5,000点を超す圧倒的なモノの量と多様性に触れて、博物館の懐の深さを感じてみましょう。
過去35年で開催した112回の企画展・特別展から、特に人気の高かった展示「推し展」が復活します。展示数5,000点を超す圧倒的なモノの量と多様性に触れて、博物館の懐の深さを感じてみましょう。

- 2026年7月18日(土曜日)から 2026年11月23日(月曜日)

- 2026年7月18日(土曜日)から2026年11月23日(月曜日・祝日)
もうすぐ申込終了!
7日以内に申込終了するイベントを表示
講演・講座・セミナー
カブトムシの死骸(博物館で飼育していたもの)をバラバラにして昆虫の体の構造を学びます。
大人こそ参加すべき発見が多い企画です。
大人こそ参加すべき発見が多い企画です。
- 申込締切
- 2026年8月9日 (日曜日)

- 2026年8月9日(日曜日)

- 13時00分~15時00分

- 面河山岳博物館

2026年8月8日(土曜日)に、2つのワークショップを開催します。
◆ワークショップ(1)「植物の形を写し取ろう!」
久万美術館の庭を散策しながら植物の特徴や生態を学び、観察・採集を行います。
採集した植物で版をつくり、版画の応用技法「カーボン紙摺り」で作品を制作しよう。
日時:8月8日(土曜日) 10時~11時30分
講師:屋宜久美子(愛媛大学准教授)、矢野真志(面河山岳博物館学芸員)
サポート:宇治郷もも、林桜子(愛媛大学 学生)
対象:子どもから大人まで
参加費:200円(別途入館料が必要です。)
持ち物:動きやすく汚れても良い服装、水分補給用の飲み物(館内は飲食不可)
◆ワークショップ(2)「作品と同じ技法でつくってみよう!」
展示作品の作者と一緒に、作品と同じ画法や技法を体験してみよう。
日時:8月8日(土曜日) 13時30分~15時00分
講師:屋宜久美子、宇治郷もも、林桜子、竹中瑞希、平井晴樹、河野亜美
対象:子どもから大人まで
参加費:200円(別途入館料が必要です。)
持ち物:汚れても良い服装