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第76回全国植樹祭の関連行事として全国の森林・林業関係者が林業の振興と森づくりの重要性について意見を交わす会です。

- 13時30分から16時30分

- 久万高原町産業文化会館
- 17日 日曜日
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- 19日 火曜日
- 20日 水曜日
- 21日 木曜日
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複数期間開催のイベント
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自主文化事業観光その他の催し
愛媛県内の田んぼでみられるカエルの中で、最大級の大きさを誇るトノサマガエル。久万高原町では各地で身近に見られますが、愛媛県全体、そして全国的にも生息環境の変化によって生息域が減少し、絶滅危惧種に選定されています。
今回の企画展では、久万高原町の米作りと関わりの深いトノサマガエルの「いま」に迫ります。いつ頃から減り始めていったのか、なぜ久万高原町では現在でも身近に見られるのかなど、標本や写真、動画を用いて紹介します。
今回の企画展では、久万高原町の米作りと関わりの深いトノサマガエルの「いま」に迫ります。いつ頃から減り始めていったのか、なぜ久万高原町では現在でも身近に見られるのかなど、標本や写真、動画を用いて紹介します。

- 2026年4月25日(土曜日)から 2026年6月21日(日曜日)

- 令和8年4月25日(土曜日)~6月21日(日曜日)
※休館日は毎週月曜日(5月4日は開館)、4月30日(木曜日)、5月7日(木曜日)

- 面河山岳博物館
自主文化事業
町立久万美術館は、開館以来「新たな価値の創造」を軸に、社会や地域の変化、来館者との関係に応じて、展覧会のあり方を柔軟に更新してきました。美術館は固定された価値を提示する場ではなく、時代のなかで物事の意味や価値を問い直し、新たな関係性を生み出す場であるという姿勢は、近年ますます重要性を増しています。
今回テーマとする「流動」とは、価値や表現が固定されたものとして存在するのではなく、人や社会、環境との関係のなかで変化し続ける状態を指します。こうした視点のもと、当館では近年、「福祉」「時間性」「自然との関係性」といったテーマを、アートの視点から捉え直す試みを重ねてきました。
本展では、愛媛大学教育学部で絵画を指導する屋宜久美子を迎え、制作と教育の双方の実践を通して、アートが社会との関係のなかで「流動」していくあり方を探ります。美術教育の場の減少や生涯学習の重要性が指摘される現在、アートが社会のなかで果たしうる役割を改めて考える機会とします。
今回テーマとする「流動」とは、価値や表現が固定されたものとして存在するのではなく、人や社会、環境との関係のなかで変化し続ける状態を指します。こうした視点のもと、当館では近年、「福祉」「時間性」「自然との関係性」といったテーマを、アートの視点から捉え直す試みを重ねてきました。
本展では、愛媛大学教育学部で絵画を指導する屋宜久美子を迎え、制作と教育の双方の実践を通して、アートが社会との関係のなかで「流動」していくあり方を探ります。美術教育の場の減少や生涯学習の重要性が指摘される現在、アートが社会のなかで果たしうる役割を改めて考える機会とします。

- 2026年4月26日(日曜日)から 2026年9月3日(木曜日)

- 9時30分~17時(入館は16時30分まで)

- 町立久万美術館

絵本の読み聞かせや紙芝居やパネルシアター、エプロンシアター、ペープサート、手遊びなど、楽しいおはなしがいっぱいです。