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面河山岳博物館 収蔵資料展 「愛媛のはな・むし・とり・けもの」

印刷用ページを表示する掲載日:2019年5月11日更新

収蔵資料展「愛媛のはな・むし・とり・けもの」

2019年4月27日(土)~6月9日(日)まで、面河山岳博物館にて 収蔵資料展「愛媛のはな・むし・とり・けもの」を開催しています。

愛媛に生息する野生動植物のうち、主に石鎚山系に見られる種を館所蔵品の写真や標本で紹介しています。

イシヅチオサムシやコマドリ、ヤマセミなどの標本・剥製、ナンゴククガイソウやシコクフウロの写真など約500点を展示しています。

収蔵資料展チラシ

チラシのダウンロードはこちら [PDFファイル/569KB]

 

展示のポイント

・開館28年間で収集した自然史資料の中から選りすぐって展示

・ニホンモモンガ、ニホンヤマネ、アカショウビン、ヤマセミなど貴重な動物のはく製

・石鎚山を代表する野鳥、カヤクグリやコマドリのはく製

・愛媛県の絶滅昆虫であるオオウラギンヒョウモン、クロシジミ、ベニモンカラスシジミの貴重な標本

 

期 間:4月27日(土)~6月9日(日)

入館料:一般300円、小中150円

開館時間:9時半から17時(入館は16時半まで)

 

【お問合せ先】

面河山岳博物館 電話0892-58-2130 Fax0892-58-2136

 

 

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