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農業研修制度

印刷用ページを表示する掲載日:2018年1月5日更新
研修生

久万農業公園研修センター

トマト栽培温室、花卉(花壇苗)栽培温室、観光イチゴ園等があり、農業の実践を通じた研修を行います。また、パソコンを活用した農業簿記等の農業経営の基礎を学びます

場         所

久万高原町下畑野川甲500(久万農業公園アグリピア)

連   絡   先 0892-41-0040
研 修 期 間 1~2年
研 修 内 容 ・トマト栽培(養液栽培、養液土耕栽培など)
・イチゴ栽培
・花卉栽培(主として花壇苗)
・農業生産技術、農業経営の基礎
研修補助金

概ね50才までの就農を目指す研修生を対象に

月額 本人:15万円(住居費3万円含む)、配偶者:5万円

   第1子:3万円、第2子以降:2万円

就農時支援 ・農業機械・施設整備補助金
  事業費の60%もしくは500万円のいずれか低い額
・新規就農初度的経営資金の給付
・就農直後の未収益期間の経営資金として、最大6カ月150万円を給付
・住宅、農地の紹介

研修生募集!(久万農業公園アグリビアHP)