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観光・文化・イベント情報

  
投稿者 : 企画観光課(管理者) 投稿日時: 2017-08-03 (382 ヒット)

西条市、久万高原町、いの町、大川村は石鎚山系の利用者の満足度向上させる一方、この雄大な石鎚山系を持続可能な資源とするといった多面的な取り組みを行うため、地域再生計画「石鎚山系の魅力発信及び持続可能な資源とする事業」をもって、行政の枠を超えた取り組みを行っております。

この連携事業実施のため、平成29年4月26日には石鎚山系連携事業協議会を設立し、石鎚山系の魅力の認知度向上や周辺地域の活性化につながる各種事業を実施していきます。


石鎚山系連携事業協議会企画情報分科会(事務局:西条市産業経済部観光振興課)では、石鎚山系及び石鎚山系周辺地域の入込客等動向調査委託業務に係る委託予定者を選定するため、公募型プロポーザルを次のとおり実施します。

詳細は次のURLにてご確認くださいhttp://www.city.saijo.ehime.jp/soshiki/kanko/ishizuchirennkeijigyoudoukoutyousapuropo.html


投稿者 : 総管理者 投稿日時: 2017-07-25 (681 ヒット)

 平成30年久万高原町成人式についてご案内します。

○期 日 平成30年1月7日(日曜日)午前10時〜午後1時30分
○場 所 久万高原町産業文化会館
○内 容 式典・記念講演・記念撮影・会食
  9:30〜10:00 受付
 10:00〜11:50 式典・記念講演
 12:00〜12:15 記念撮影
 12:30〜13:30 会食
○対象者 平成9年4月2日から平成10年4月1日生まれの方
【町外転出者の参加】
 町外に転出されている新成人の方も参加することができます。町外に転出されている新成人の方で、参加を希望される場合は、教育委員会までご連絡ください。11月下旬から12月上旬に案内状を送付します。なお、詳しい方法は下記の通りです。

●電話連絡の場合
 ご連絡いただいた際に氏名、住所など(下記のメール・FAXの場合と同様の内容)をお願いします。

●メール、FAXの場合
 下記のアドレスまたはFAX番号宛てに、1〜6の内容を明記のうえ送信してください。
1.成人式案内状を通知してほしい旨
2.新成人氏名
3.新成人の生年月日
4.新成人の家族の世帯主氏名(実家に送付を希望の場合)
5.郵便番号と住所
6.電話番号

●連絡先
 久万高原町教育委員会 生涯学習班 面河支所
 電話番号 0892−58−2111
 FAX番号 0892−58−2110
 メールアドレス kyouiku[アット]kumakogen.jp ※[アット]は「@」を入れてください。


投稿者 : 企画観光課(管理者) 投稿日時: 2017-07-03 (494 ヒット)

電源立地地域対策交付金を活用した事業について、評価報告書を公表します。

(電源立地地域対策交付金とは)
発電用施設の設置に係る地元の理解促進等を図ることを目的として、電源地域で行われる公共用施設整備などの住民の福祉向上のための事業や、地域活性化を目的とした事業に対して交付されます。

(平成28年度交付金活用事業)
1.イベント用備品整備事業
評価報告書保管状況等

2.久万高原町塵芥処理事業・し尿処理事業
評価報告書事業施設全景

※制度全般については下記リンクをご覧ください。
電源立地制度の概要

(問い合わせ先)
久万高原町役場ふるさと創生課商工観光班
0892-21-1111(内線318)
mail hurusatosousei@kumakogen.jp


投稿者 : 総管理者 投稿日時: 2017-06-28 (919 ヒット)

 県では、少子高齢化に伴う急激な生産年齢人口の減少を背景として働き方改革が求められる中、
人材確保や地域活性化の観点から知事自らが愛媛県版イクボス「ひめボス宣言」を行い、「ひめボス」
推進キャンペーンを実施しています。
 働き方改革や女性活躍は経営戦略の一環です。長時間労働の削減や柔軟な働き方の実現など男女とも
に働きやすく、働きがいのある職場環境の整備を進め、ひいては愛媛の地域や経済を活性化するため、
「ひめボス」宣言をして、一緒に取組みを進めていきませんか?

「ひめボス」とは、愛媛県版イクボスのことです。愛媛の活性化を願い、愛媛で働く人を応援する
上司(経営者・管理職)のことを指します。

「イクボス」とは、職場で共に働く部下・スタッフのワークライフバランス(仕事と生活の両立)を
考え、その人のキャリアと人生を応援しながら、組織の業績も結果を出しつつ、自らも仕事と私生活を
楽しむことができる上司(経営者・管理職)のことを指します(対象は男性管理職に限らず、増えるで
あろう女性管理職も)。


詳しくは下記の愛媛県ホームページをご覧ください。
愛媛県版イクボス「ひめボス」推進キャンペーンについて
  ※愛媛県HP https://www.pref.ehime.jp/h15200/himeboss/campaign.html
愛媛県版イクボス「ひめボス宣言事業所」の募集について
  ※愛媛県HP https://www.pref.ehime.jp/h15200/himeboss/jigyosyo.html
女性活躍推進「ひめリットアドバイザー」を無料で派遣
-企業の女性活躍をサポート-
  ※愛媛県HP https://www.pref.ehime.jp/h15200/jyoseikatsuyaku/advisor.html

 


投稿者 : 企画観光課(管理者) 投稿日時: 2017-04-21 (1107 ヒット)

久万高原町生産物直売所(物産館みどり)指定管理者を募集します。
以下の募集要項、仕様書をご確認いただきますとともに、不明点は担当課までご連絡ください。

1.募集要項(PDFファイル)
2.仕様書(PDFファイル)

(問合せ先・応募書類提出先)
〒791−1201上浮穴郡久万高原町久万212番地
久万高原町役場 ふるさと創生課 商工観光班
(久万高原町自然休養村センター1階)
TEL 0892−21−1111(内線312)
FAX 0892−21−0922
電子メール kikakukankou@kumakogen.jp
 


投稿者 : 企画観光課(管理者) 投稿日時: 2017-04-13 (1092 ヒット)

 町外からの移住定住を促進するため、菅生に整備している「ニュータウン久万高原」について、下記のとおり分譲条件を緩和しました。
 町出身者で、現在、町外で生活されている方、また、新たに本町への移住を検討されている方など、ぜひご検討ください。

○ 条件緩和の内容
年齢制限の上限撤廃
【変更前】申込者の年齢が20歳以上55歳以下の方
【変更後】申込者の年齢が20歳以上の方
移住後の経過年数の緩和
【変更前】3年以上町外に住所を移している町内出身者の方、または新たに本町に住所を定める町外出身者の方
【変更後】上記に加え
町内に住所を移して5年を経過していない方で、自己の所有する住宅がなく、現在、賃貸住宅等に入居している方

(ただし、転入時において、その直前3年以内に本町に居住していた方を除く)

○詳細は、 「ニュータウン久万高原しおり」 をご覧ください。


投稿者 : 企画観光課(管理者) 投稿日時: 2017-04-11 (659 ヒット)

「石鎚山環境保全応援団」の登録の御案内

  西日本最高峰「石鎚山」の自然環境の保全と平成26年11月20日に完成した「石鎚山公衆トイレ休憩所」を円滑に維持管理するため、「石鎚山クリーンアップ協議会」では、地元市町や県、山岳関係者や地元関係者の皆様方による管理運営体制を整え、「日本一美しい山のトイレ休憩所」を目指し、適正な管理運営と利用者へのマナー啓発活動等を進めています。
 主要登山道の合流する二の鎖下(標高1,820m)に設置した環境配慮型のトイレ休憩所の維持管理経費は、受益者負担の考え方により、利用者から1回100円の協力金を徴収するほか、地元市町の負担金等により対応することとしております。水道も電気もない厳しい環境下で、トイレを清潔で適正に長年維持していくためには、多くの労力と経費を要することから、「石鎚山環境保全応援団」を設け、広く御支援をお願いすることとしております。
 加えて、近年、積雪等により登山道土小屋ルートに敷設している木橋等が毎年のように倒壊し、来訪者の安全確保や登山道周辺の自然環境への影響が懸念される事態が生じるなど登山道の修復にも対応が求められるようになっております。
 このような状況下、協議会では、石鎚山にふさわしい「日本一美しい山のトイレ休憩所の適正運営」や「来訪者が安全に利用できる登山道修復」などによる石鎚山の自然環境の保全に努めてまいる所存でありますので、趣旨に御理解を賜り、是非とも「応援団」に御参画頂き、御支援を賜りますようお願い申し上げます。

1 応援団寄付金 
  1口 法人30,000円 個人10,000円(寄付金は1年間1口以上)
2 応援団登録期間
  応援団登録期間は1年間(登録日の翌年の該当月まで)
  年度初めに、更新(再登録)の御意思を確認させていただきます。
3 寄付金の使途
  石鎚山トイレ休憩所の維持管理、マナー向上など意識啓発、登山道の修復など石鎚山の環境保全に役立たせていただきます。
4 応援団登録の特典
 ○ 石鎚山トイレ休憩所内に名称を掲示いたします。
   (登録期間中掲示)    
   その他、クリーンアップ事業のパンフレット等に名称を掲載いたします。 
   ※法人のみ
 ○ 1口につきトイレクーポン券(12枚)を進呈いたします。
5 申込み及び寄付金の入金方法
  登録申込書をEメールかFAXで御送付ください。申込みを頂いた方には、振込先をお知らせしますので、関係金融機関へ寄付金を御入金ください。
     〒791-1201 久万高原町久万212番地
久万高原町ふるさと創生課内 「石鎚山クリーンアップ協議会」

 電話0892−21−1111 FAX0892−21−0922
 メールアドレス doi-michinari@kumakogen.jp

 美しい自然、大切な自然を、永く子孫へ伝えよう!

申込用紙はこちらから!!
      ↓
http://www.kumakogen.jp/uploads/img/5034.pdf

石鎚山公衆トイレの運営・登山道の修復等について
      ↓
http://www.kumakogen.jp/uploads/img/5034.pdf


投稿者 : 企画観光課(管理者) 投稿日時: 2017-04-11 (958 ヒット)

土小屋ルートの登山道には、現在、雪が残っています。場所によっては登山道の安全が確認できておらず、崩落等の危険があります。
 登山を計画されている方は、登山の知識と基本装備をしっかり備えてください。
 冬山と登山道の状況をご理解の上で登山をお願いします。
 登山道の安全確認と修繕は雪がなくなり次第行う予定です。(4月下旬〜5月上旬予定)


投稿者 : 環境整備課(管理者) 投稿日時: 2017-04-03 (872 ヒット)

久万高原町新エネルギー機器等設置費補助金について

久万高原町では、環境への負担の少ないエネルギーの利用を促進し、温室効果ガスの排出量の削減等を図ることを目的として、補助金を交付します。

補助対象機器
1.家庭用燃料電池システム
国が実施する民生用燃料電池導入補助事業における補助対象機器のうち、住宅に設置するもの
(定格運転時において0.5kwから1.5kwの発電能力がある燃料電池ユニット並びに貯湯ユニット等から構成され、電力及び熱の供給を主目的としたシステム)
2.家庭用蓄電池システム
国が実施する定置用リチウムイオン蓄電池導入促進対策事業における補助対象機器のうち、住宅に設置するもの
(再生可能エネルギーにより発電した電力又は夜間電力などを繰り返し蓄え、蓄電容量が1kwh以上の蓄電池部とインバータ、パワーコンディショナ等の電力変換装置を備えたシステムとして一体的に構成されるもの)

補助金の交付対象者
1.自ら居住する町内の一戸建て住宅に補助対象機器を設置した方、又は建売住宅供給者から自ら居住するために町内の補助対象機器付住宅を購入した方
(居住の用に供する部分の床面積が総床面積の2分の1以上である店舗等との併用住宅も含むが、賃貸住宅は除く)
2.町税等を滞納していない方
3.電気事業者と電力受給契約書又は電力系統連系に関する覚書を締結していること

補助金額
補助金の額は、対象システム設置費から国その他の補助金等の収入額を控除した額又は20万円のいずれか低い方の額
※算出された額に1,000円未満の端数が生じた場合は切り捨て

交付申請
当該システムの設置工事を完了した日から30日以内に久万高原町新エネルギー機器等設置費補助金交付申請書(様式第1号)に、必要書類を添えて提出してください

交付決定
申請内容の審査の後、交付の適否を通知します

補助金の請求
補助金の交付決定を受けた方(以下「補助対象者」という。)は、補助金の交付を受けようとするときは、久万高原町新エネルギー機器等設置費補助金交付請求書(様式第4号)を提出してください

補助金の交付
補助金の請求に基づき、交付します

補助対象機器の処分
補助対象者は、対象システムの耐用年数の期間内において、当該システムを廃棄、売却等により処分しようとするときは、久万高原町新エネルギー機器等処分承認申請書(様式第5号)を提出してください

関連ファイル
久万高原町新エネルギー機器等設置費補助金交付要綱

問い合わせ先
役場環境整備課環境衛生班
0892−21−1111(内線202)


投稿者 : 総管理者 投稿日時: 2017-03-13 (1374 ヒット)

 悪徳商法や契約トラブルなど・・・
消費生活に関するご相談は「役場消費生活相談窓口」まで



 久万高原町では、消費者を取り巻く厳しい状況に対応するため、毎月2回、消費生活相談窓口を開設し、相談を受け付けています。
 平成27年度における相談件数は9件で、その内容は、身に覚えのない贈答品や健康機器の送り付け、投資に関する二次被害など多岐にわたり、年々複雑化・深刻化しています。しかし、被害にあう前の相談が主なもので、地域に出向いての出前講座などの取り組みが活きているものと思われます。
 また、消費生活相談窓口では相談業務以外にも、啓発用チラシの作成、悪質商法などの緊急情報や消費生活に関する情報を広報紙に掲載し、被害の未然防止・拡大防止に取り組んでいます。
 今後も引き続きこれらの啓発活動を実施していくとともに、相談窓口における専門知識や相談対応能力の向上をはじめ、消費者行政の維持・強化に努めてまいります。
 町民の皆様も日頃から、久万高原町役場住民課(消費生活相談窓口)が発信する情報に注意していただき、消費生活に関してお困りのことがありましたらお早めに、久万高原町役場住民課・住民生活班(TEL 0892−21−1111)までご相談ください。

   平成29年3月
 
                                                 久万高原町長 河野 忠康


【お問い合わせ】
久万高原町役場 住民課 住民生活班
TEL 0892−21−1111(内122)


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